第126話:この最高のスイーツこそがタフさと底知れないパワーの根源なのだ!!

“最高齢ホームラン”の記録更新を祝してS社長が“ワールドビュッフェ神戸”に食事に連れて行って下さった。

食べることが生き甲斐の一つなのであちこちのバイキングに行くが、そんな中でこの“ワールドビュッフェ神戸”は全てが充実していて、その素晴らしさに今回もあらためて大きな感動をおぼえた。

特にスイーツの充実ぶりは日本一だと思う。

   

写真は“コーヒーゼリー”に“極上アイスクリーム”をトッピングした、日本一の“コーヒーゼリースペッシャル”を二回作って食べて、心からの満足感にひたらせてもらっているところなのだ。

私の若いころはコーヒーゼリーなんて洒落たモノはなかったし、アイスクリームも水っぽくて淡泊な味だったことを考えると、ここのビュッフェのは濃厚でそれでいて穏やかな食感に加えて芳醇な香りが心地よくて、“こんな贅沢してバチが当たるんじゃないか”と思うほどの美味さ、品質の高さなのだ。

そしてまたもう一つ、念入りなアク抜きをされた“あずき”の風味を損なわない砂糖の甘さ加減が絶妙な“ぜんざい”がこれまた一級品で、これにソフトクリームをトッピングして、これも二杯おかわりした。

まさに二つの最高を存分に堪能させてもらったのだった。

お陰で三日連続の徹夜同然の状態にもかかわらず、ホームランの最高齢記録の更新が出来たし、長距離を安全運転で走れ、かつ帰り着いてからのメテオ・ドームでも複数本のホームランを叩き込めるという、タフさとパワー全開のままで、社長さんはじめ優秀なスタッフの方たちのご尽力のお陰で全国のNo1達が集う三萩野バッティングセンターで、“井の中の蛙”になることを防げた上で結果を出させて貰えた。

社長さんとの満足げな写真だが、やはりスイーツ類の十分な摂取が大きな活力に直結していることは確かで、私が87歳間近にして長距離を走った上で120km/hの高速球を1400gのバットでホームランを打てていたり、本拠地のメテオ・ドームでも未だに若者達の真っただ中で暴れまわれるという、常識ではあり得ない現実が存在しているのだ。

これらの全ての根源は砂糖にあるということで、若者達が異常なまでに砂糖を毛嫌いしている限り、糖尿病でも砂糖を十分に摂り続けている私には勝てないと思う。

いまからでも十分間に合うので、“人生”に大いに砂糖を取り入れて行くべきだと思っている。

バッティングだけでなく、脳みそにも大変に貢献するのだから。

初心者からプロ野球志望者まで楽しめる 三萩野バッティングセンター
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